オーバーチュアのスポンサードサーチ(r)が8月上旬より、最低入札金額を引き上げるそうです。
キーワードにより、料金は変わるみたいです。
順位決定の要因は、入札価格、クリック率など複数の要因で決まるそうです。
恥ずかしながら、最近知りました。
スポンサードサーチやアドワーズで他社の商標登録で広告を表示する場合、商標権侵害になりかねません。
スポンサードサーチの場合は、スニペッドの語尾に「提携」と書かれていました。試しにアイフルや武富士で検索すると、
アフィリエイトサイトがうじゃうじゃ出てきます。これは、スポンサードサーチのガイドラインで定められているみたいです。
Googleの場合は商標ブロックというものが存在するみたいです。ただし、イギリスやアイルランドは異なり、商標と同じキーワードが使えるそうです。
■参考記事
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0408/19/news009.html
今更ではありますが、コンバージョンの設定は必ず行う必要があります。
どのくらいアクセスがあって、どのくらいお客様に転換したのかを計測しないといけません。
スポンサードサーチ(r)では、コンバージョンの測定機能をオンにしてから45日間以内にコンバージョンが一つもない場合は、この設定機能が自動的にオフになるので気をつけてください。
株式会社ソースクリエイト
代表取締役 河村 龍成
http://www.srce.jp/