今年の3月から、新規でオンラインショッピングを立ち上げ、クレジットカードを導入する会社は、本人認証を強化するために、「セキュリティコードと3Dセキュア」による本人認証が必須とのこと。
ショッピングモールに加盟していたり、現時点でカード決済を導入しているとことは、 対象外だそうです。
12月の1日より、ネット通販においての特定商取引法に関連した法律が改正されます。
以上、詳しいことは、
→ http://www.no-trouble.jp/#1246362673565
物販をやっているサイトは、プレゼント企画をやっているところがたくさんあります。
それは、メールアドレスをたくさん取得し、メールマガジンの配信数を高め、お店や商品の認知度を高めるPR効果もあるのですが、実際はプレゼント目当てにメールマガジンを登録した人は、メールマガジンの購読率やも低く、見込み客とはいえません。
せっかく高額な商品をプレゼントするのに・・・と嘆く店主も多いのではないでしょうか?
プレゼント企画からいかに購買に結びつけるか?をしっかりと考えなければなりません。
応募者3,000人に対し、当選者1名だった場合、2,999名をいかに見込み客にするか・・・
当選者には、「当選しました・・・」。
落選した方には、「今回は落選しましたが、次回をご期待下さい・・・」的なメールを送るのが当たり前です。
そこで、落選した方には、メールの件名には、「プレゼントの結果発表【重要です!】」などと、期待させるようなキャッチコピーで記載し、メールの中身には、「残念ながら今回は外れてしまいましたが、商品5%OFFの割引券(送料無料など・・)を進呈します。」など、落選した方にもお得感を出すことが重要です。
ここで大切なのは「あなただけ・・特別・・」と思わせることです。
オンラインショッピングをやっている方は、是非試してください!
株式会社ソースクリエイト
代表取締役 河村 龍成
http://www.srce.jp/